みなさんこんにちは。


板橋まごころ相続支援センターの中里です。
 

 

最近は寒暖差の激しい日が続いているので体調管理には気を付けたいものです。

 

 

さて、今回は相続が発生した場合に必要となる被相続人(お亡くなりになった方)の資料について書いていきたいと思います。


被相続人の資料で必要なものは大きく分けて「戸籍謄本」「住民票の除票」の2つになります。


 

① 戸籍謄本


戸籍謄本とは身分を証明するもので、結婚を行うことや戸籍の場所を移したりすることでその数が増えていきます。


必要な戸籍謄本は、お亡くなりになった方がお生まれになってから亡くなられるまでの全ての戸籍謄本です。


全ての戸籍謄本が必要な理由は相続人がだれになるのかを確定するためです。

 

 

② 住民票の除票

住民票の除票とは、お亡くなりになった場合や引っ越しを行った場合に取得をする事ができる住民票です。



 
上記の資料は、不動産や預金の名義変更時にも必要となります。

 

今回も最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

サービスに関するご質問・お見積もりのご依頼は無料です。

無料相談実施中!

料金表

事務所概要

専門家紹介

お客様の声

 
無料相談会実施中! 受付時間:平日9:00~18:00相談時間:平日10:00~19:00休日相談:土日祝日は応相談お気に入りに追加料金表スタッフ紹介アクセス

Contents menu

事務所概要

アクセスマップ
板橋区志村坂上より徒歩1分

対応エリア
板橋を中心に関東全域相続相談
Copyright (C) 税理士法人大橋会計 All Rights Reserved.